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ダイビング&ツアー・カレンダー

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ビザ

ビザ ー オーストラリアに渡航にはビザが必要です。
 
よし、ダイビングのプロを目指そう!そう決めたけれど、オーストラリアに行くにはビザが必要。なんだか面倒そうだし、難しそうで失敗するのが怖いなんて不安になる人もいらっしゃるかもしれませんね。
でも、パース・スクーバなら安心。なぜなら日豪センターのビザ相談及びサポートが付いているから。
 
まず、日豪センターに相談もしくはビザ申請をお願いする前に、自分がどんなビザで渡航する事ができるのか、知っておこう。
 
ワーキング・ホリデー(WH)・ビザ
ワーキング・ホリデーとは、若者が海外生活を通じて異文化を理解し、またお互いの国の友好関係の親交を深めることを目的とした制度で、このビザを取得すると様々な条件がありますが、就学、就労が可能となります。しかし、条件は申請時に18歳〜30歳であることと、子供がいない事、またワーキングホリデー中の滞在費として必要な資金を保持している事(2012年4月の時点で日本人の残高証明は必要でありません)等の条件があります。この他にも条件がありますし、これらの条件はよく変更されますので、申請時にオーストラリア移民局もしくは日豪センターに必ずご確認下さい。
 
スチューデント(学生)ビザ
3ヶ月以上の就学を希望する場合必要となるビザで、大学や専門学校だけでなく、語学学校でも必要となるビザです。このビザは就学するコースによってビザの種類が異なり、種類によって審査基準やビザの条件が異なります。学生ビザの殆どは、まずは学校への学費を支払い等の手続きを行ってから、学校からの就学許可書(COE)が届いてから学生ビザの申請ができるようになります。日豪センターなら学校の申込み等の手続きも可能なので、学生ビザの申請もスムーズです。
 
観光ビザ
観光や短期滞在等を目的とする際に必要となるビザで、通称ETAビザと呼ばれ、インターネット等で申請する事ができます。このETAビザは1回の滞在が3ヶ月以内となります。観光を目的とするビザですので、就労は認められいません。しかし、3ヶ月以内であれば、語学学校等にも通うことはできます。(2012年4月の時点)もし、1回の滞在を3ヶ月以上希望する場合には、オーストラリア大使館に申請する必要がでてきます。この場合、滞在の目的や滞在計画等を提出する必要等も出てきますので、日豪センターにお問い合わせ頂ければ、手続きに必要な書類等丁寧に教えてもらえます。
 
ビジネス・ビザ
オーストラリア国内にて長期間労働するためのビザです。
 
永住権 (P R)